車両開発を、ライセンスで止めない。

N6-11 11/25(水)–27(金)
皆様のお越しを心よりお待ち申し上げております。

AUTOMOTIVE WORLD NAGOYA 2026 ソフトウェアにかかる費用、
見直して みませんか?

自動車 の設計・開発に欠かせない、高価なCAD・CAE・シミュレーションソフト。その使い方と費用を、もっとわかりやすく。

BOOTH N6-11 愛知県国際展示場(Aichi Sky Expo)
01 / Question

そのソフトウェア、 どのくらい使われていますか?

自動車の設計や解析(CAD・CAE・シミュレーション)には、高価なソフトウェアが使われています。しかし、会社で契約しているソフトウェアが、実際にどのくらい使われているか、把握できていますか?

自動車の開発には、さまざまなソフトウェアが使われています(イメージ図)

OpenLMは、こうした課題の解決を支援するソフトウェアです。ソフトウェアの使われ方を見えるようにして、無駄の削減と、より良い判断につなげます。

02 / Why Now

日系企業によるSDVの世界販売シェア

2030年・2035年の政策目標

世界で売れるSDV 10台のうち、3台を日系企業のクルマに。

SDVとは?ソフトウェアで、機能を更新・進化させられるクルマのこと。

なぜ今、ソフトウェアの使い方を見直すのか?

AIやデジタル技術の進化により、自動車の設計・開発でも、ソフトウェアの重要性が高まっています。経済産業省・国土交通省の「モビリティDX戦略」では、日系企業によるSDVの世界販売シェア30%を、2030年・2035年の目標に掲げています。

新しいものを導入するだけでなく、今あるものをもっと活用する。そのためには、まず実際の利用状況を知ることが重要です。

※30%は政府の政策目標であり、達成済みの実績ではありません。
出典:経済産業省「Mobility DX Strategy Updated」(2025年6月9日) meti.go.jp

03 / Common Concerns

こんなお悩みはありませんか?

01

必要なときに、ソフトウェアが使えない

ほかの人が使用中で、設計や解析をすぐに始められない。

02

使われていないソフトウェアがあるかもしれない

契約しているソフトウェアが、実際にどのくらい使われているかわからない。

03

追加購入や契約更新に迷う

本当にライセンスを増やす必要があるのか、判断するための情報が足りない。

04

利用状況の確認や報告に手間がかかる

データを集めたり、レポートを作成したりする作業に時間がかかる。

「いつ、どれだけ使われているか」は、OpenLMのヒートマップで一目でわかります

  • 赤い時間帯契約している本数がほぼ全部使用中。使いたいときに、待つことがあります。
  • 緑の時間帯契約しているのに、余っています。
  • だから、買う前に時間の使い方を調整するだけで足りないか、まず確認できます。
イメージ図。OpenLMのヒートマップレポートの見え方を示した説明用の図で、数値は実際のお客様データではありません。

こうした状況を改善するには、ソフトウェアがいつ、どのくらい使われているかを把握することが役立ちます。

04 / What Changes

OpenLMで、何が変わるのか?

OpenLMは、ソフトウェアの利用状況を見える化し、管理や費用の見直しを支援します。

1

使われ方がわかる

どのソフトウェアが、どの程度利用されているかを把握しやすくなります。

ソフトA
ソフトB
ソフトC

2

改善点が見つかる

利用状況を確認することで、ライセンスの使い方を見直すきっかけになります。

 

3

購入や更新を判断しやすくなる

実際の利用状況を参考に、追加購入や契約更新を検討できます。

見えなかった利用状況を、次の判断に役立つ情報へ。

それがOpenLMの提供する価値です。

自動車の設計・解析(CAD・CAE・シミュレーション)で使われる、主なソフトウェアに対応

ほかにも多数

各ロゴは各社の商標です。対応状況の詳細は、お問い合わせください。[対応ソフト一覧をOpenLMチームで確認]

※帯グラフや背景のレポート画面は、見え方を示すイメージ図です。実際の画面・数値ではありません。

05 / Customer Case

導入事例:ソフトウェアライセンス費用を28%削減

28%

ソフトウェアライセンス費用を削減

利用状況を把握し、ライセンス管理の改善につなげた事例です。

自動車部品メーカーAutoneumの導入事例では、ソフトウェアライセンス費用を28%削減した実績が紹介されています。

※削減率はAutoneumの事例に基づくものであり、すべてのお客様に同じ効果を保証するものではありません。

06 / Automotive World Nagoya 2026

Automotive World Nagoya 2026で
お会いしましょう

ソフトウェアの利用状況や費用の管理について、気になることはありませんか?OpenLMの活用方法や、現在の管理方法の見直しについて、ぜひご相談ください。

会場でお待ちしています

Meet us at the booth

Muneyoshi Yoshida

カントリーマネージャー(日本)
Country Manager, Japan

Fumichika Yoshida

プリセールスマネージャー
Presales Manager

Yoshihiro Suzuki

ビジネスコンサルタント
Business Consultant

Ayaon Ghosh

カントリーディレクター(インド)
Country Director, India, OpenLM

会場写真(Aichi Sky Expo)。[写真の使用許諾・クレジットを確認]

11.2527

2026 / WED – FRI

【展示会のご案内】

展示会名
AUTOMOTIVE WORLD Nagoya 2026
会 期
2026年11月25日(水)~27日(金)
時 間
10:00~17:00
会 場
Aichi Sky Expo(愛知県国際展示場)ホールC~F愛知県常滑市/中部国際空港(セントレア)に隣接
小間番号
N6-11
同時開催
自動車 設計・開発 DX(Digital Innovation Expo)/ SDV EXPO(ソフトウェア定義車両)ほか※展示会名は主催者サイトの表記に合わせて確認します
来 場
来場登録は、主催者の公式サイトからお願いします。
主 催
RX Japan展示会公式サイト

まずは、お気軽にご相談ください。

ソフトウェアの利用状況を把握したい。費用を見直したい。契約更新の判断材料がほしい。そのような課題について、OpenLMにご相談いただけます。

お問い合わせフォーム

※個人情報の取り扱いについては、OpenLMの[プライバシーポリシーのリンク]をご確認ください。

パートナー 
Our partners

OpenLM Japan株式会社

〒100-0004 東京都千代田区大手町1-5-1 大手町ファーストスクエア イーストタワー4階

TEL: 03-5219-1254 / FAX 03-6369-4615

Email: japan@openlm.com
Website: www.openlm.jp

図は説明用のイメージ図です。実際のお客様データ、製品画面ではありません。トップの車両・街並みのイラストはOpenLMのオリジナルのイメージです。写真:Unsplash、Pexels(イメージ。名古屋の写真を含め、当社のお客様の現場ではありません)、会場写真はAichi Sky Expoの外観です。ロゴは各社の商標です。