Manufacturing World Tokyo 2026 · ブース W13-4

高額なエンジニアリングライセンス、無駄なく使えていますか?

日本の製造業では、CAD・CAE・シミュレーションなどの高度な設計ツールが広く利用されています。 OpenLMは、エンジニアリングライセンスの利用状況を可視化し、コスト削減・業務効率化・利用最適化を支援します。

15年以上

ライセンス管理分野での実績

複数ベンダー

CAD・CAE・シミュレーションに対応

優先デモ

事前予約のお客様をご案内

開催日程​

2026年7月1日〜3日​

会場

東京ビッグサイト​

ブース番号​

W13-4​

課題

ライセンス管理は、単なるIT業務ではなく経営課題になっています。

必要なときに不足

業務のピーク時にライセンスが不足し、重要な設計・解析業務が止まることがあります。

高額ライセンスの未活用

高額なCAD・CAEライセンスが使われずに残り、投資対効果が見えにくくなります。

利用状況が見えない

実際の利用状況が把握できないと、監査・コンプライアンス対応や標準化が難しくなります。

複数ベンダー管理

複数拠点・グローバル開発体制では、ベンダーやライセンスサーバーの管理が煩雑になります。

OpenLM ソリューション

エンジニアリングソフトウェアの可視化、効率化、利用最適化を支援します

OpenLMは、エンジニアリングライセンスの利用状況を可視化し、コスト削減・業務効率化・利用最適化を支援します。

日本の製造業におけるデジタルKaizen(改善)を、可視化・最適化・標準化を通じて支援します。

無駄を削減

未活用の高額ライセンスを把握し、利用配分を見直します。

利用しやすさを改善

ライセンス不足が業務を止める前に、利用傾向を把握できます。

運用を標準化

ライセンスレポートを明確な運用ビューに統合します。

なぜ Manufacturing World Tokyo なのか?

CAD、CAE、DX、工場革新が集まる場で、製造業の課題を直接ご相談いただけます。

CAD・CAEライセンスコストの増加
複数拠点・グローバル開発体制
ツール・ベンダーの多様化
実際の利用状況の見えにくさ
ブースのご案内

OpenLM担当者がブースにて、課題のご相談
と優先デモをご案内します。

Muneyoshi
Yoshida

General Manager

Yoshihiro
Suzuki

Senior Consultant

Fumichika
Yoshida

Senior Solution Engineer

Subhasish
Majumder

Business Development Manager

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