---
title: V2x REST API
description: "REST APIの開発は V21.12で落ち着きました。 v4.x および v5.x API ユーザーにとって重要なポイントは次の通りです - v4.xの古いXML/SOAP APIは、v5.6およびv21.12ではサポートされなくなりました。 - XML/SOAPメソッドの一部は、次のURLで引き続き使用できます。 /OpenLM.Server.Services/AdminAPI/web/{adminApiMethod} ただし、保証はありません。社内内部で内容を変更することがあります。 - 一部のv5.x REST APIはV21.12で変更されました。 - Swagger APIリストは、顧客が使用できるAPIの全てでありドキュメントでもあります。 [http(s)://fqdn:5015/swagger/index.html](http://localhost:5015/swagger/index.html) ## Postmanの使い方 [Onpremiseビデオ](https://youtu.be/8uX8b9RXtVU) [Cloudビデオ](https://youtu.be/a7qrb3mtXcc?feature=shared) [インポート用のJSON](https://www.openlm.jp/wp-content/uploads/2024/04/Postman2.zip) 注意: Identity Serviceセキュリティモードを使用していない場合は、Bearerトークンなしでアクセスできます。 Identity Serviceからトークンを取得する必要はありません。 ## サンプルコード [C#](https://www.openlm.jp/wp-content/uploads/2024/04/program.cs_.pdf) 注意: Identity Serviceセキュリティモードを使用していない場合は、Bearerトークンなしでアクセスできます。 Identity…"
url: "https://www.openlm.jp/docs/v2x-rest-api/"
updated: "2024-05-01"
category: インストールと設定
---

# V2x REST API

REST APIの開発は V21.12で落ち着きました。

v4.x および v5.x API ユーザーにとって重要なポイントは次の通りです

- v4.xの古いXML/SOAP APIは、v5.6およびv21.12ではサポートされなくなりました。
- XML/SOAPメソッドの一部は、次のURLで引き続き使用できます。
  /OpenLM.Server.Services/AdminAPI/web/{adminApiMethod}
  ただし、保証はありません。社内内部で内容を変更することがあります。
- 一部のv5.x REST APIはV21.12で変更されました。
- Swagger APIリストは、顧客が使用できるAPIの全てでありドキュメントでもあります。
  [http(s)://fqdn:5015/swagger/index.html](http://localhost:5015/swagger/index.html)

## Postmanの使い方

[Onpremiseビデオ](https://youtu.be/8uX8b9RXtVU)
[Cloudビデオ](https://youtu.be/a7qrb3mtXcc?feature=shared)
[インポート用のJSON](https://www.openlm.jp/wp-content/uploads/2024/04/Postman2.zip)

注意: Identity Serviceセキュリティモードを使用していない場合は、Bearerトークンなしでアクセスできます。
Identity Serviceからトークンを取得する必要はありません。

## サンプルコード

[C#](https://www.openlm.jp/wp-content/uploads/2024/04/program.cs_.pdf)

注意: Identity Serviceセキュリティモードを使用していない場合は、Bearerトークンなしでアクセスできます。
Identity Serviceからトークンを取得する必要はありません。

Swaggerの使い方

1. Postmanからトークンを取得する
2. SwaggerUIを開き、[Authorize]をクリックします。

         ![](https://www.openlm.jp/wp-content/uploads/2024/04/word-image-12.png)

1. 指示に従ってテキストボックスにBearerトークンを貼り付けます。

         ![](https://www.openlm.jp/wp-content/uploads/2024/04/word-image-13.png)

2. 目的のAPIメソッドを選択します。

         ![](https://www.openlm.jp/wp-content/uploads/2024/04/word-image-15.png)

3. 実行して結果を取得します。

         ![](https://www.openlm.jp/wp-content/uploads/2024/04/word-image-16-1.png)

注意:Identity Serviceセキュリティモードを使用していない場合は、Bearerトークンなしでアクセスできます。
Postmanからトークンを取得する必要はありません。
